【一平不動産 大塚山テラス】平塚市の新築一戸建て 全129区画の「大塚山テラス」公式サイト。

株式会社一平不動産
大塚山テラス 住みつなぐ四季に彩られる街
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住みつなぐ 四季に彩られる街 大塚山テラス

ここへ来て、よかった・・。

この場所を選び、ここに暮らすご家族が、時を経て「ここに来て、よかったね」とつぶやいていただく事こそが、私たちにとっての最も重要な事業価値であり、この街づくりに取組んだ際のコミットメント(約束)です。創業から50年目を迎えた一平不動産にとって、平塚市郊外の自然に恵まれたここ真土の地を最大限に生かした街づくりを実現しようと思いました。どんなに飾った言葉よりも、「ここに来て、良かったね」のご家族の声を聞くことが私たちにとっての希望です。

ここへ来て、良かった

「ここに来て、良かったね」。この「声」こそが私たちが目指す価値。



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「ここに来て、良かったね」の声を聞くための二つのコンセプト Consept-1 この街の発展を予測して価値づくりへの種を撒く

将来への、新しい平塚の都市づくりが始まりました。
平塚市は2014年3月、日産車体湘南工場第1地区跡地(天沼/宮松町)の再開発について、4月に都市計画手続きに入ることを発表しました。早ければ今夏には都市計画決定、変更告示となり再開発が大きく前進します。さらには最大手流通のE社は大神地区に2018年のオープンを目指して126,000㎡の広大なエリアに「イオンモール平塚(仮称)」の開発を公表しました。「人と緑と未来をつなぐ街」をコンセプトにした将来は東海道線の新駅の招致と、相模川をはさんだ寒川町倉見地区が橋で結ばれツインシティー構想へとつながる計画です。ここ真土の「大塚山テラス」は、平塚駅前の再開発とツインシティーの中間に位置し最高の生活環境に恵まれるクオリティータウンになりそうです。大塚山公園の向こうは今も水田や田畑のほのぼのとした光景が広がります。まさにとっておきの場所の129区画です。一平不動産はご提供する宅地の将来への付加価値が高まっていくこの場所を、一人でも多くの方々にご案内したいと思います。

現地空撮 (近景) クリック マップ表示


Consept-2 快適(価値)につながる資源を先取りして磨きをかける

自然が残る真土は、平塚の快適な生活郊外になります。
大塚山公園は民有地の買収により平成8年9月に開園しました。ふたつの丘は大野地区真土にあった砂丘を利用して作られた大塚山古墳を再現したもの。園内は南北に縦断する園路で区切られ、東側は遊具広場と多目的広場に、西側は古墳広場になっています。高さ7~8メートルの丘に登ると北西部には富士と大山を、その反対側は真土の街を一望できます。桜の木が連なる園内を巡るゆったりとした歩道は、散歩するにはとても素敵なルートになることでしょう。今は丁度紅葉の季節(取材時)。春には満開の桜で埋め尽くされる光景が広がります。「大塚山テラス」に暮らすご家族にとって、故郷を思い出したり、将来を語り合ったり、子供や孫と一緒に過ごす時間を重ねたり・・・・。思い出づくりの最高の場所になるはずです。幸せは幸せな場所を選びます。

平塚現地空撮 クリック マップ表示



株式会社一平不動産 代表取締役 廣木正雄 この場所を、住みつなぐ 美しい街に いい家求めて半世紀  
創業50周年を迎えた私達一平不動産は、将来に大きな飛躍を遂げようとする平塚の地に、これまでの私たちの経験と知恵を注ぎ込んだ“街づくり”に取組むことになりました。歴史の息づく真土地区、まるで里山のような雰囲気を醸す大塚山公園の目と鼻の先に129区画ものスケールを持つ「大塚山テラス」と呼ぶ街をつくります。
街づくりとは、ただ建物を並べるだけではなく、そこに暮らす人々にとっての温かく優しいコミュニケーションづくりでなければと考えます。そのためには人々の愛着心を湧き上がらせる仕組みと設計が不可欠です。
大きな街をつくることで人々も集まる(賑わい)、街づくりのルールがあること(秩序)、自分たちが愛着ある街を育てていくという意識があること(継承)。この3つの調和こそが「美しい街」を形成するのだと私たちは強く確信してきました。
「大塚山テラス」のような街にしたい・・・。10年後、20年後このように囁かれる希望を込めて挑みます。一年中花々の咲きほこる大塚山公園と一体になったパークタウンを想像しながら、住み継がれていく時間の中で、さらに美しさと快適さが増していくような街を目指してまいります。